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織田信長が安土城下にて盛大に繰り広げ、信長自身も異粧華美な姿で躍り出たと「信長公記」にも記されるまつり。十数基の左義長が市内を巡行し、日曜夜に奉火される左義長の周囲で女装した若衆が乱舞する様はまさに故国の風物詩。
豊臣秀吉の八幡開町以前からある旧村落十二郷の氏子によって行われ、千数百年の歴史を有します。14日の宵宮「松明祭り」は、大小あわせて約30本の松明に次々点火、翌15日の「太鼓まつり」は、十二郷の大太鼓が宮入りします。
古式花火のまつり。和火薬で絵柄が描かれる仕掛け花火で、点火されると爆音と火災に包まれ、炎がおさまると美しい花火絵巻が浮かびあがり見るものを魅了します。
近江八幡市加茂町には賀茂神社という競馬、交通安全、縁結び、安産の守護として有名な神社があります。この神社は多くの馬の儀式がありましたが、現在は「足伏走馬」神事が残っています。 この神事は、別名「七頭の馬、七番の神事」とも言います。 これは旧来より7頭の馬が2頭ずつ競争し、一等、二等、三等を決定する、いわゆる古式の競馬です。赤と黒の古来の衣裳を身にまとった騎手が馬場にて競争するものです。 この神事は現在行われている競馬の源流であるといわれています。
今から1,100年前の故事を受け継いだもので、往時は天台僧の修行の一つとして始められたと伝えられています。行者が湖上に突き出る角材から、厄除けと読経だめしで約7m下の琵琶湖へ飛び込みます。
八幡堀や近江商人の町並みを中心とした地域には一年を通じて多くの観光客が訪れ、人の営みとともに残された町の情緒や風情を楽しんでおられます。
 しかし、このエリアが醸し出す夜の雰囲気を知る人は市民でも少数にとどまっています。
 近江八幡の夜の情緒を楽しんでいただけるように「町家見学」「灯り」「コンサート」等、様々な企画を計画しています。
 是非、家族や大切な人と夕涼み散歩を楽しんでください。
 
参考サイト 社団法人 近江八幡観光物産協会


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